特色ある幼児教育の取組(幼保連携型認定こども園 すなはら)

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ページ番号1039334  更新日 令和7年8月14日

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令和6年度に「葛飾区特色ある幼児教育推進事業」に参加し、認定を受けた幼保連携型認定こども園 すなはらの取組を紹介します。

幼保連携型認定こども園 すなはら(西亀有4-8-19)

園庭に昆虫や生き物をよびこむための、ビオトープづくりとグリーンコーナーづくり

子供たちと馬
ハナアブの幼虫が子どもたちに大人気!

事業の区分(5領域) ★健康★人間関係★環境★言葉★表現

取組内容


自然とふれあう体験を重視し、準備・計画段階から管理・育成段階まで子どもたちを中心にビオトープ池と菜園をつくることで、目の前にある事物や事象に関心を寄せ、探求的な活動を行う。

子どもたちの姿(園報告書より抜粋)


  • 園庭という身近な環境にビオトープがあることで、日々どのような変化が見られるのか、どんな生き物が集まるのか興味を持って観察するようになった
  • どのような環境にしたら生き物が集まるのか、生き物の視点に立って考え、試行錯誤するようになった

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このページに関するお問い合わせ

子育て施設支援課就学前教育支援係
電話:03-5654-6439 ファクス:03-5698-1533
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