妊娠中の方や妊娠を計画している方の食事

Xでポスト
フェイスブックでシェア
ラインでシェア

ページ番号1001936  更新日 令和4年10月5日

印刷 大きな文字で印刷

お母さんの健康と赤ちゃんの健やかな発育には、妊娠前からのからだづくりが大切です。
若い女性では「やせ」の割合が高く、エネルギーや栄養素の摂取不足が心配されます。
妊娠前から、主食・主菜・副菜を揃えてバランスよく食べましょう。

ママの食事


ママの食事

ママと赤ちゃんにとって、健康づくりの基本はバランスのとれた食事を1日3回とることです。
バランスよく食べるには、主食(ごはん・パン・麺類)、主菜(肉・魚・卵・大豆製品のおかず)、副菜(野菜・きのこ・海草のおかず)の3つのお皿を揃えることです。それに加え乳製品や果物も毎日とりましょう。

PDFファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、アドビ社のサイト(新しいウィンドウで開きます)からダウンロード(無料)してください。

このページに関するお問い合わせ

健康推進課栄養推進担当係
〒125-0062 葛飾区青戸4-15-14 健康プラザかつしか内
電話:03-3602-1268 ファクス:03-3602-1298
Eメールでのお問い合わせはこちらの専用フォームをご利用ください。