葛飾区の災害対策
- 首都直下地震による東京の被害想定
被害想定は、ひとたび想定した地震が発生すると、どのような被害が発生するか推定し、防災対策の基礎資料とするものです。 - 区立小・中学校、子育て施設等にPHS電話機を配置します
災害時等における通信連絡体制を強化する一環として、区立の小・中学校、幼稚園、保育園、児童館等にPHS電話機を配置します。 - 災害時における飲料水・生活用水の確保
東京都(水道局)や葛飾区では、浄水場・給水所及び災害時の専用施設として建設した応急水槽等を活用して、発災時の応急給水のための飲料水や生活用水を確保します。 - 防災行政無線の工事・放送停止情報
- 葛飾区の防災行政無線
防災行政無線の屋外スピーカーは、緊急・災害情報などを皆様へ連絡する手段として、区内128箇所に設置しています。 - 社会資本総合整備計画(市街地整備)の公表
社会資本整備総合交付金を受けて事業を実施しようとする場合に、公表が義務付けられている社会資本総合整備計画を作成しましたので、公表します。 - 全国瞬時警報システム(Jアラート)
- 緊急地震速報の自動放送の開始について
全国瞬時警報システム(Jアラート)での緊急地震速報については自動放送を見合わせていましたが、気象庁のソフトウェア改修により、精度の向上が図られたため、自動放送できるよう設定変更しました。 - 緊急速報「エリアメール」サービスについて
- 緊急速報メール「災害・避難情報」(au)について
平成24年2月16日から、au携帯電話に対して災害時の緊急情報を配信します。 - エリアメールの通信内容
このページでは、葛飾区で送信したエリアメールの通信内容をお知らせしています。 - 防災行政無線の放送内容
このページでは、防災行政用無線屋外子局(屋外に設置しているスピーカー)での放送内容をお知らせしています。 - 地震に関する地域危険度測定調査(第6回)
地震に関する地域危険度測定調査結果が公表されました。 - 葛飾区震災復興マニュアルを策定しました。
葛飾区震災復興マニュアル(都市・住宅編)を平成21年6月に策定しました。 なお、マニュアルの策定にあたっては、区民の方々の協力を得て震災復興模擬訓練を行い、その成果を反映させたものです。
葛飾区の災害対策
- 葛飾区災害対策条例について
葛飾区では、平成15年に「葛飾区災害対策条例」を定めました。 - 避難所
避難所は、家屋の倒壊等により住居等を損失するなど、救助を要する者を収容保護し、応急的な食糧等の供給を行うため開設します。 - 防災活動拠点
葛飾区では、地域の人々が「自分たちのまちは、自分たちで守る」ことを目的に、消火・救助活動や被災者に対する生活支援を行う防災設備を備えた公園を防災活動拠点として整備を進めています。
災害時のFMラジオ放送
- 災害時のFMラジオ放送
非常災害時には、かつしかエフエムで、区からの災害・防災情報を放送します。周波数78.9メガヘルツにラジオのダイヤルを合わせてください。

